世界中の企業とエンジニアでチームを構築する次世代開発プラットフォーム、『NoShore Lab』のサービスページを公開いたしました。

現在は2019年12月の正式版リリースに向けて開発を進めており、今後の最新情報は、新設したNoShore LabのFacebookページにて情報発信いたします。

【リリース予定スケジュール】

  • クローズドβ版リリース:2019年5月
  • オープンβ版リリース:2019年8月
  • 正式版リリース:2019年12月

◆NoShore Lab紹介ページ
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◆Facebookページ
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Connectiv株式会社(代表取締役:石井裕希、本社:東京都港区、以下『当社』)は、次世代開発プラットフォーム『NoShore Lab』の開発を開始しました。

近年、日本においてはAIやブロックチェーンなど先端技術を中心としたソフトウェア開発のニーズが非常に高まっています。
しかしながら、自国おけるITエンジニア不足が顕著な状況であり、経済産業省の調査では、2030年には最大で79万人のIT人材が不足すると予想されています。
いまやITはツールとしてではなく、事業戦略にとって欠かせないものになっていることが背景の一つに挙げられます。
そのため、IT企業ではない企業もITエンジニアの確保に動いていますが、良い人材と中々出会うことができないということが実情です。

この度、Connectiv提供予定のプラットフォーム『NoShoreLab』では、システム開発における障壁を超えることが可能になります。

【特徴】

  1. 世界中のエンジニアへ開発を依頼可能
  2. 『AI』で企業とエンジニアチームでマッチング
  3. エンジニアにはスキルに見合う『適正単価』を提供、依頼企業には開発リソースを『適正価格』で提供

今後は、AI構築を含むプラットフォームの開発と並行してユーザーの獲得、ベンチャーキャピタル、クラウドファウンディング等での資金調達活動を進めて参ります。
具体的なスケジュールや最新情報はホームページ及びFacebookにて情報発信致します。

◆NoShore Lab紹介ページ
【日本語】 https://connectiv.noshore.world
【ベトナム語】 https://connectiv.noshore.world/vn
 

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