Work

Start up向けプロダクト開発

当社のプロダクト開発はスタートアップの新規サービス立ち上げに特化しており、開発期間中の機能追加や仕様変更が自由。常に変化する世の中のニーズをリアルタイムにプロダクトへ反映させる事が可能です。

USE CASES

人材マッチングWebサービス、飲食店検索Webサービス、会員管理スマホアプリ、etc

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SERVICE IMAGE

特徴

「こんなサービスを世の中に出したい」というアイデアをカタチにするスタートアップに特化。アイデアだけの状態からメンタリングや開発支援プログラムをご提供しています。実際にプログラムを開発する前のワイヤーフレーム作成も無料で行います。

※開発支援プログラムの詳細はこちら

# アイデアベースから開発相談が可能
# プロダクト開発前の開発メンタリングが無料
# ワイヤーフレーム作成無料
# 開発中の機能追加や仕様変更が自由

PROCESS

STEP1

開発メンタリング

開発したいプロダクト概要や発想に至った経緯、予算感などをヒアリングします。ヒアリングした内容を基にプロダクト全体の機能一覧を作成し、依頼者との認識合わせを行うと同時に、足りない機能の追加や余分な機能のをアドバイスを行う事でプロダクトの解像度を高めます。

STEP 2

ワイヤーフレームの作成

プロダクト主要機能のワイヤーフレーム作成を行います。ワイヤーフレームはブラウザで動作するプロトタイプで、画面遷移などを実際のサービスのように再現ができる事により、プロダクトの解像度をより高めます。

STEP 3

見積り

機能一覧のブラッシュアップにて初期段階での開発機能を確定し、お見積りと開発スケジュールを作成します。全体の作業工数より開発チームのメンバー構成を決定します。

STEP 4

設計

プロダクト全体のインフラやシステムの設計を行います。Start upのプロダクト開発なので、仕様が変わる前提でここで詳細な設計は行わず、基礎となる部分の設計のみを行います。

STEP 5

開発/検証

開発スタイルは短いスパンで機能設計→実装→検証→ユーザーレビューを繰り返し行うアジャイル開発で進められます。機能追加や仕様変更を自由に行う事が可能です。

STEP 6

プロダクトリリース

開発してきたプロダクトを世の中に公開します。フェーズ分けし、60%程度のミニマム機能をリリースする事も可能です。

STEP 7

保守/継続改修

リリースの前にプロダクトローンチ後の保守体制を決定します。サービス運用時に発生した不具合や、ユーザーからの改善要望を反映しプロダクトをブラッシュアップします。

Contact

日本オフィス

社名    Connectiv株式会社

所在地   東京都港区虎ノ門4-3-1 城山トラストタワー4F

設立    2017年9月1日

資本金   8,792,000円

代表取締役 石井裕希

ベトナムオフィス

社名    Connectiv Vietnam JSC.

所在地   14th floor, Viwaseen Tower, Số 48 Tố Hữu, Trung Văn, Nam Từ Liêm, Hà Nội, Việt Nam

設立    2017年12月7日

資本金   500,000,000VND

代表取締役 Đào Văn Nam

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